インタビュー 中熊さん

外国人の重役へのプレゼンをきっかけに受講。「伝わる英語が身に付いた」

まずは、VERITASを受講したきっかけを教えて下さい。

取引先の重役が外国人に代わり、英語でのプレゼン機会が出てきたので、ビジネスレベルで交渉したり、自分の意見を言える力をつけたくて。

 

今まではどうやって英語学習に取り組んでいたのですか?

語学は習うより慣れろだと思っており、YouTubeや海外ドラマを字幕なしで見る程度でした。

 

VERITASのどのような点に興味を持ったのですか?

ただの英会話ではなく、MBA水準の英語、ビジネスの場で活かせる英語を身につけることを趣向していたこと。

 

実際に受講してみてよかった点を教えて下さい。

論理的で、説得力があり「伝わる」メッセージを英語で作れるようになったと思います。また、非常にたくさんの勉強量をこなす中で、英語でものを考えるスピードが高まり、同時にアウトプットする文章などから余分なものが削ぎ落とされ、シンプルで最もわかりやすい英語を作れるようになったと思います。

 

プログラムを通して、何が一番伸びたと実感していますか?

英語で「相手に伝える力」です。母国語ではない言葉でいかに効果的に自分の考えをまとめ、相手に納得してもらえるようなメッセージを発信するかを自然と考えられるようになりました。

 

VERITASの受講は、仕事やキャリアにどのように役立っていますか?

外国人重役へのプレゼンは成功し、その後も海外との電話や会議で自分の考えをまとめてしっかりと言えるようになりました。

受講をお考えの方にメッセージがあれば、宜しくお願いします。

カリキュラムは相当大変ですが、本気で目標に向かって英語力を高めたいという気持ちがあれば思い切ってチャレンジしてください。英語力だけでなく日本語でのプレゼン能力なども伸ばすチャンスがあると思います!

中熊さん、インタビューありがとうございました!

 

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